Show notes
まだまだ続く三国志シリーズ!
全6回にわたって、東洋医学の歴史を現役医師のぎりーさんに解説していただく、超贅沢なお話しです。最終回は日本に伝わった中国医療の行方についてここまでに取り上げてきた書籍たちはいずれも日本に伝わっていきます。現代の私たちに馴染みのある漢方はもちろん、「未病」といった概念や針治療といった様々な形で、今でも用いられています。しかし、日本では中世以降の復古主義や「オリジナル模倣」の使い方によって、中国とは異なる系譜を経ていくことになります。日本人の異文化との付き合い方がよく表れていて、聞いてて「わかる・・・」となるところが満載(笑)参加者みんなのEDで改めて医療の見方の変化をシェアしあう最終回ですよ☆※本放送はぎりーさんがパワーポイントを用いた渾身の内容となっております。その内容はYoutubeで見られますのでこちらも併せてみてね◇いったん衰えて、再び用いられる!日本に伝わった針治療の歴史◇そのまま使い続けて、本国に逆輸入?!古代医療書籍の驚きの変遷◇東洋と西洋 こんなに違う医療のカタチ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈感想は#スナック偏愛をつけてTwitterで呟いてほしいです💜お便り、問い合わせはこちら▼https://forms.gle/78W9AzziLQy2yDgg8Twitterはこちら▼https://twitter.com/henairadio┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


