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第四回は、いよいよ後漢にはいります!
未だに使われ続ける『傷寒論』と『金匱要略方論』の著書にして、『医聖』と言われるほど東洋医療への功績がある医師・張仲景(ちょうちゅうけい)。文献から見出されるその治療方法を通じて、中国と日本の「医書」の用い方への違いが見えてくる?1800年の時を経てなお、医師の手元に置かれ続ける医書に対する、ぎりーさんの感動を受け取ってください☆※本放送はぎりーさんがパワーポイントを用いた渾身の内容となっております。その内容はYoutubeで見られますのでこちらも併せてみてね◇現役医師のぎりーさんも持っている!変容しつつも残っていく『傷寒論』◇概念を用いず医書をそのまま使う?!伝わった日本で医書はどう扱われたか?◇現象と薬が直結している?!病気診断をするかしないかで変わる医療の考えの違い┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈感想は#スナック偏愛をつけてTwitterで呟いてほしいです💜お便り、問い合わせはこちら▼https://forms.gle/78W9AzziLQy2yDgg8Twitterはこちら▼https://twitter.com/henairadio┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


