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NHK大河ドラマ『どうする家康』で大注目の徳川家康、そして家康を支える家臣団も個性豊かでもっと知りたくなる!
というわけで、大河ドラマに便乗して(笑)家康の家臣団の中でも代表格の「徳川四天王」について、猛者に集まってもらって詳しくお話しいただきました〜!四天王の由来や、各人物の功績、人物像、その後の江戸時代以降に与えた影響についても聞いちゃいました。これを見れば(聞けば)大河ドラマが一層楽しくなる、かも。第四回は井伊直政が登場です。四天王の中で唯一徳川譜代の出身ではない外様生まれ、しかも元大名の家から井伊家再興を託された御曹司だった直政は、家康に仕えて後、従来では考えられない大出世を果たしていきます。名家出身という出自の良さ家康の男色の相手という噂すらあるイケメンぶり軍事と行政・対外対応のどれも期待以上の成果を出せるマルチ才能そのどれも大きな要因だったんだろうけど、最も大きかったのは豊臣秀吉の引き立て?徳川随一の出生頭・直政のシンデレラストーリーと「徳川四天王」誕生の背景について、まいとさんにお話しいただきましたよ~~◇期待の星・直政が背負った、井伊家のハードモード戦国時代◇広域行政モードで重宝された、直政のマルチ才能◇四天王VS秀吉!小牧・長久手の戦いで家康に勝利を呼び込んだ四人の活躍◇秀吉母への対応で評価爆上がり!直政のしっかり仕事ぶりがその後の飛躍を後押し◇「徳川四天王」誕生秘話~秀吉を苦しめた四人が秀吉に引き立てられる物語~


