Show notes
【お話しした本】・「街とその不確かな壁」村上春樹 新潮社・「名前と人間」田中克彦 岩波書店余談昔、友人の家で薪ストーブの火の前でぼうっとしたことがあります。火の動きは不思議で、美しかった。心が溶けていくような、そんな暖かさでした。この本の中で暖炉が出てくるたびに、そのことを思い出します。substack@https://open.substack.com/pub/fromapaper?r=2qhw99&utm_medium=iosinstagram@apaperandpapersEmail: [email protected]

