Show notes
【今回の内容】「悪について」と「愛するということ」おさらい//この2冊を取り上げた理由//個人的な考え①言葉を尽くすことの意義//②//③理論と活動を両輪で回す//④自分で選べるということの可能性と希望//人間の本質は回答を求める問いそのものであり人間はその回答である//このシリーズのタイトルに込めた思い【取扱った本】・「悪について」エーリッヒ・フロム 筑摩書房・「愛するということ」エーリッヒ・フロム 紀伊国屋書店twiter@apaperandpapersinstagram@apaperandpapers

